乳児期(0歳時)

生後2ヶ月から約1ヶ月毎のワクチン接種が始まります。

忙しいですがスケジュールを大きく外さずに接種をうけましょう。

1歳時

生後1歳になると約1ヶ月間隔で2回接種を受け、1歳6ヶ月頃にもう1回接種をうけます。

これが終わると定期接種は一休みです。

3歳から小学校入学まで

この時期から接種間隔が空くようになります。

3才・4才・6才になり次第接種を受けるとお考え下さい。

小学生以降

定期接種の締めくくりです。

HPVワクチンについて厚労省は定期接種のままとしており、日本小児科学会は積極的に推奨しています。