令和8年度|予防接種の変更点について(芦屋市)

令和8年度の予防接種制度の変更点を分かりやすく解説します。RSウイルスワクチンの新規導入、HPVワクチンの9価化、高齢者肺炎球菌ワクチンの変更、帯状疱疹ワクチン制度の見直しなど、芦屋市で接種を検討中の方へご案内します。

令和8年度の予防接種制度の変更点を分かりやすく解説します。RSウイルスワクチンの新規導入、HPVワクチンの9価化、高齢者肺炎球菌ワクチンの変更、帯状疱疹ワクチン制度の見直しなど、芦屋市で接種を検討中の方へご案内します。

2025年度の新型コロナワクチン定期接種が始まります。65歳以上の方は市の助成により接種費用の負担が軽減されます。芦屋市・西宮市・神戸市の方も当院で接種が可能です。

2025年度のインフルエンザ予防接種は10月1日より開始します。生後6か月以上が対象で、13歳未満は2回・13歳以上は1回が目安。経鼻ワクチン(フルミスト)も導入しています。65歳以上は定期接種で自己負担1,500円、予約はWEBからどうぞ。

2025年7月15日現在、MRワクチンと破傷風ワクチンが出荷制限・停止となっています。当院ではワクチンの納品状況に応じた予約対応を行っております。